Archive for 淡路島観光スポット訪問

久々の投稿は、ノマドカフェさん

当ブログサイトをご覧いただいておりました皆様、長らく放置状態で申し訳ございませんでした^^;
久々に投稿を再開いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、今回は久々にグルメネタということで長澤のノマドカフェさんに行ってきましたが、あまりに久々すぎて建物とか、そういうの全部忘れてます。
まあボチボチと思いだして投稿しますので、ご容赦のほどお願いいたします。
というわけで、手作りソーセージのセットと、古代米?カレーのご紹介です
手作りソーセージはぷりっぷりの皮にたっぷりとうま味と肉が詰まった逸品。粒粒のマスタードでいただきます。
いうまでもなくビールがほしくなるアジです。

そして古代米のカレーは、味と色の濃いご飯にスパイシーなカレーのセット。
いずもれもレンコンや季節の野菜、根菜のスープのセットで彩りよく、見た瞬間に「絶対うまい!」と思えるきれいな盛り付け。もちろん食べるとわかる、ほんとに舌にも体にも美味しいセット。残念ながら、料理を食べたいあまり、詳しい説明を聞き逃したのも悔やまれるポイントです。^^;
(今回は別の撮影リハーサルを兼ねての訪問でした)

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淡路市、岩上神社隣接のお寺、見事なイチョウのじゅうたん

 

 

 

 

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晩秋の候、島内屈指の名刹、東山寺の見事な紅葉

島内屈指の紅葉の名所、東山寺

最初の建築は弘仁10年(820)、戦乱による消失などを経た後、弘安8年(1286)再興。

この山門は淡路最古の木造建築物らしい。

 

 

お目当ての紅葉。

見事な色づきにコトバを失うぐらい。

夢中でシャッターを切ること数十回。

 

 

言葉も不要なくらいに美しかった。

時は晩秋、夕景を撮影してみたら、寒いのに手前の小波止と奥の灯台に釣り人が・・・

淡路島もめっきり寒くなってきた。

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淡路市野島小学校跡・のじまスコーラ

最近話題の野島小学校跡・のじまスコーラに行ってきました。

改装されて入るものの、あちこちに小学校の名残が残っているようで、懐かしい感覚を覚えるところもおおくあった。

地元で取れた野菜がふんだんにあって、直売されている。どれも新鮮で色鮮やかだった。

 

焼きたてパンも豊富で、翌日の朝食を選んで帰れそうだ。

 

 

 

 

 

 

カフェの入り口。悪天候にもかかわらず、大変な賑わいだ・・・

残念なことに窓際に陣取れず、ピンスポットも変な位置を照らしていて肝心の料理写真の露出を失敗しました・・・

自分の経験不足を痛感・・・

ボリュームたっぷりのきのことクリームのパスタ。ほかにパンを取り放題で、これがなかなかもっち利した食管でいくつも食べておなかいっぱいになりました。

 

あと、あいにくの大雨でせっかくの外観を撮影できず。アマガエルさんで許してくださいね・・・

公式サイトはこちら。

http://www.nojima-scuola.com/

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アルチザンスクエア、島っこフェスタ2011にて

アルチザンスクエアと秋空、クレーン

秋晴れに恵まれた、島っこフェスタ2011で子供が夢中で遊んでいる最中に。

洲本市にはこんないい雰囲気の建物が残っています。

背後には、建設途中の県立淡路病院関連のクレーンがちょっとしたアクセントになってくれました。

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東山寺のモミジ

 

残念ながらこれ以外に目立った紅葉は無し。

ちょっと時期が早かった様です。

来週くらいには山門のモミジも少し色づくでしょうか?

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雨の日も安心な、テラスでの持ち込みバーベキューを浜千鳥で

久しぶりに来島するする友人との食事に選んだのはバーベキューだ。当日は悪天候が予想されたので、屋根のある場所を探して浜千鳥を予約した。
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洲本市五色町にある浜千鳥は、「高田屋嘉兵衛公園 ウェルネスパーク五色」内にある宿泊施設だ。近代的なコンクリート造の建物で、すぐ隣には温泉施設「ゆーゆーファイブ」があって便利だ。
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これがテラス。雨が降っても安心な半地下部分を利用した手軽さがいい。
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前面には池があってその先に広大な公園が広がるので、子供づれにもとても便利だ。眺めもよくて食がすすむ。
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今回は淡路牛でも脂身の少ない赤身の肉をチョイス。少ないといってもまったく脂が無いわけではなく、少しサシが入っているのでパサついたりはせずにちょうどよい旨みだ。
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仕上げには海の幸も追加。手ごろなイカと海老があったのでそれを購入しておいた。
今回は食材を持ち込みしたが、どうやら施設内で用意することも可能なので、完全に手ぶらでこられる便利さだ。
事前に予約すればあらかじめテーブルの準備をしてくれるのでお勧めだ。

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春の淡路島観光の定番スポット!うずしお見物とお土産検討に便利な道の駅・うずしお

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うねうねと続く道を走りきった先に「道の駅 うずしお」はある。道幅が広いので走りやすく気分爽快なルートだ。
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外観はこんな感じで入り口から想像するよりも大きな建物だ。
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内部はこんな風に広々として淡路島のお土産の主だったものはたいてい手に入る。
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これはおすすめ。玉ねぎ入りのじゃこ天。玉ねぎの甘みが天ぷらとよくあって美味。試食できるので他のものも食べてみて好みの味のものを買うのがいい。
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売店脇のドアを出るとこんな感じで大鳴門橋を間近に見られる。反対側にはたくさんの風車が見える。
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そしてさらに橋の下にもぐりこむと、映画のワンシーンのようなものすごい迫力の景色を見られる。巨大建造物の醍醐味だ。橋からは鳴門海峡が一望でき、操業中の漁船の様子も見ることができ。これだけ楽しめてタダなのでかなりお勧めの観光スポットだ。(島内在住の私もドライブがてら年に数回はこれるお手軽さもいい。)
■株式会社 うずのくに南あわじ
道の駅うずしお
0799-52-1157
656-0503 兵庫県南あわじ市福良丙947-22

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ちょっと早かったか!南あわじ市八木馬回、村上さん邸の枝垂れ梅。

村上邸の梅
村上邸の梅2
まだまだ寒いこの日、少し早いかと思いながら行って見た村上さん邸。毎年テレビの取材も来るぐらいの見事な枝垂れ梅を見られる穴場スポットだ。
村上邸の梅3
やっぱりまだ早い!咲いてる花は全体の一割ぐらいか?
それでも膨らんだつぼみはピンク色に色づいて本当にきれいだ。
村上邸の梅4
中にはこんな風にきれいに咲いた花もある。
村上邸の梅5 /><br />
これが全部咲いたらどんなにきれいなんだろう・・・<br />
できれば今度は満開のときに訪れて写真に収めたい。<br />
でもこれをうまく収めるのは、難しいんだろうなあ・・・</p>
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寒仕込みの書き入れ時にお邪魔した造り酒屋・千年一酒造さん

この季節、島内のあちこちから菜の花の便りを聞く。
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淡路島にはいくつかの造り酒屋があって、それぞれ個性あふれるすばらしい日本酒を造っている。今日はそのうちの一つ千年一酒造にお邪魔することになった。
ちょうど寒仕込みの真っ最中で大変忙しそうなところに訪れたが、担当の方は親切に工場内を案内してくれた。
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これが釜。この直径1メートル以上はある大きな釜で蒸し加工をするのだろう。
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ところせましと並ぶタンク類。ここで酒になる日を待つのだろうか。温度管理が大変だと聞いた。(周囲で酒造りに従事する方たちの声が飛び交って、残念ながらあまり詳しく聞き取れなかった。その分書き入れ時の酒蔵の雰囲気を味わえた。)
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そして担当の方が入れてくれたのは今まさに絞られた生酒。口に運ぶと、とにかく爽やかで清廉な味わいが口いっぱいに広がって、今までに味わったことの無い日本酒だ。まさに蔵元でしか味わえない、最高の一杯だった。(頂いた生酒はアルコール度数の低い「ロマンス
」)
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通常利き酒を行うことができるのはこの2階の一間。天井の梁の太さには圧倒されつつも古いつくりに心和むひと時だ。
いくつかの日本酒を利かせてもらい、ほろ酔い気分で蔵を後にした。
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帰りには一番スタンダードなお酒を購入。
とても飲みやすく、味わい深い酒だ。冷のまま飲める。(筆者はm日本酒にはあまり造詣が無く伝える言葉が無いのが残念だ。
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