淡路島の春、イカナゴの新子と菜の花の沖

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3月ともなると日々の暖かさと時折三寒四温よろしく訪れる寒さに、春の足音を間近に感じる。
おなかに入るものでは、やはりイカナゴの新子。
まだ細かい新子の味わいは口当たりがまろやかでフワッと柔らかく、ご飯に乗せて醤油で食べるのがおすすめ・

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次にやっぱり淡路島はこれ。
あの司馬遼太郎の小説にも出てくる菜の花。
この菜の花畑と海のコントラストはとても美しく、陽気に誘われてそばでピクニック気分で弁当など広げたくなります。。。

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