晩秋の候、島内屈指の名刹、東山寺の見事な紅葉

島内屈指の紅葉の名所、東山寺

最初の建築は弘仁10年(820)、戦乱による消失などを経た後、弘安8年(1286)再興。

この山門は淡路最古の木造建築物らしい。

 

 

お目当ての紅葉。

見事な色づきにコトバを失うぐらい。

夢中でシャッターを切ること数十回。

 

 

言葉も不要なくらいに美しかった。

時は晩秋、夕景を撮影してみたら、寒いのに手前の小波止と奥の灯台に釣り人が・・・

淡路島もめっきり寒くなってきた。

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